◇◇ローレンス・ライト/Lawrence Wright ◇◇

作家、映画脚本家、『ニューヨーカー』スタッフライター。1947年生まれ。
テュレン大学卒業後、カイロのアメリカン大学で2年間教鞭を執った。これまでに6冊の著作があり、『倒壊する巨塔:アルカイダと「9.11」への道』でピュリツァー賞を受賞[2007]、『ニューヨーク・タイムズ』年間最優秀図書[2006年度]に選ばれた。また、エドワード・ズウィック監督の映画『マーシャル・ロー』[1988]の共同脚本を手がけた。

▼2013年にサイエントロジーを題材にした『Going Clear: Scientology, Hollywood, & the Prison of Belief(原題)』を発表。


The Looming Tower: Al-Qaeda and the Road to 9/11 (2006) / 倒壊する巨塔:アルカイダと「9.11」への道 (2009)
The Siege / マーシャル・ロー (1998) ※脚本

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

back topへ



■home ■Movie ■Book ■Art ■Music ■Politics ■Life ■Others ■Digital ■Current Issues